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ランまとめ
2019年 12月 31日
目次
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最近は映画や本の感想文がメインコンテンツですが、ランニングの記録管理も混ぜてみます。
ランニングのまとめ


●作品タイトル:(タイトル索引へ
     
     
         
     ん


●印象度: (印象度索引へ

 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100
 70 75 80 85 86 87 88 89
 40 45 50 55 60 65
  0 10 20 30


●時間:(発表年索引へ)  ●空間:(国籍索引へ)  ●人間:(作者索引へ

読書メーター  鑑賞メーター  ゲームメーター  音楽メーター
# by camuson | 2019-12-31 23:59 | 索引 | Trackback | Comments(0)
2019年 04月 08日
wowaka
突然の訃報、残念です。

30代40代のプロの音楽職人も少なくなかった10年前のニコニコ動画のVOCALOID界隈で、
wowaka氏は、楽曲の完成度の高さゆえに、年齢を知った時、その若さに驚いた記憶があります。
(今売れっ子のハチ氏(米津玄師)は、更に若かったですが、作品にも若さが出てた感じ。)
選び抜かれた音と言葉を組み合わせる感性がズバ抜けていただけに早すぎる死が悔やまれます。

「アンハッピー・リフレイン」 レビュー(過去記事)


追記
wowaka氏が東大理系大学院卒という噂があることを初めて知りました。
東大を過大評価するつもりはさらさらないのですが、
私が感じた楽曲の完成度の高さが、
理詰めの完璧主義が反映されたものだったと考えると、なるほどと頷けるところがあります。
(特に言葉の選択に穴がない。一歩踏み外すと、聞くのも恥ずかしくなってしまうところ。
VOCALOID楽曲は、踏み外しぎみの青臭いものが大半と言っていい。)
もちろん、理詰めだけで作品ができるわけもなく、感性あっての話なんですが。
# by camuson | 2019-04-08 15:14 | 生活 | Trackback | Comments(0)
2019年 02月 28日
英語のスピーキングが驚くほど上達する NOBU式トレーニング 【印象度:75】
2016年発行。
3ヶ月前くらいに購入していましたが、
気が向いたときに、音声を流して、英作文をしてというルーチンを
チンタラとやって、とりあえず、1周終わらせました。

どんどん話すための瞬間英作文」とほぼ同じコンセプトですが、
INPUT(リスニング)とOUTPUT(瞬間英作文スピーキング)が10問ずつ、
交互に繰り返されるので、より多面的な刺激が得られるような気がします。

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# by camuson | 2019-02-28 20:11 | 書籍 | Trackback | Comments(0)
2019年 02月 11日
最近見たyoutube
全くかかわりのない世界だけど、
めちゃくちゃ狭い話ゆえに、めちゃくちゃおもしろいな。

東大法学部卒の3人が「東大法あるある」をブチまける!!


追伸
弊ブログ、今年初のエントリーでした。繁忙期ゆえ余裕なくorz
# by camuson | 2019-02-11 02:26 | 生活 | Trackback | Comments(0)
2018年 12月 23日
テラフォーマーズ 【印象度:75】
2016年の日本映画。レンタルDVD。

話題時には見たいとはこれっぽっちも思わなかったのに、
ふと存在を思い出したときに見たくなる不思議。

原作漫画は未読。

火星を人が住める環境にするために、
厳しい環境への適応力が高いコケとゴキブリを送り込み、
数百年後?人が住める環境になったところで、
ゴキブリを退治して人間が住むという計画を絶賛実行中という世界設定。
計画の仕上げとして、進化したゴキブリを退治するために、
仮面ライダーみたいな改造人間にされて、火星に派遣された人たちの話です。

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# by camuson | 2018-12-23 14:30 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)
2018年 12月 12日
ドリトル先生アフリカゆき(The Story of Doctor Dolittle) 【印象度:55】
1920年発行。

英語原文と和訳とを電子書籍で購入して、並行して読み進めました。
児童向けの物語なのでサクサクと読み進めることができます。

シートン動物記のような科学的な内容かと思っていましたが、
まったく異なりました。
動物を登場人物(登場動物?)としたファンタジーでした。

オウム、犬、アヒル、猿、フクロウ、豚などなど、
多種多様な動物を登場人物とした場合に避けられないある問題。
食物の問題。

本作においては、そんな問題どこ吹く風と、
華麗なまでに自覚症状なしに問題をスルーしており、潔さすら感じさせます。

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# by camuson | 2018-12-12 22:59 | 書籍 | Trackback | Comments(0)
2018年 12月 10日
ボヘミアン・ラプソディ 【印象度:88】
2018年のイギリス・アメリカ映画。
TOHOシネマズ新宿で見てきました。IMAX。前から4列目の左通路脇。

クイーンのヴォーカル、フレディ・マーキュリーの素晴らしきロックン・ロール人生を
振り返るという内容。

フレディ役の彼が素晴らしいですね。
フレディ本人はここまで内面の繊細さを表に出さない人間だと思いますが、
細やかな心の動きをわかりやすく、けっしていやらしくなることなく演じているのは
凄いなと思いました。
まるでフレディの魂が降りてきたかのような迫力で、作品世界に引き込まれました。

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# by camuson | 2018-12-10 23:34 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)
2018年 12月 03日
巨大蟻の帝国 【印象度:40】
1977年のアメリカ映画。レンタルDVD。

単純な巨大生物パニックものだと思ってたところ、
導入から30分くらいまでは、
インチキ不動産屋の美人女社長が企画した、
孤島の別荘地販促ツアーに集まる人たちの交流を、
結構な尺を使ってインチキ臭く描写していて、
社会風刺的なユーモアにもなっていて、
結構楽しめました。

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# by camuson | 2018-12-03 21:58 | 映画 | Trackback | Comments(0)
2018年 11月 13日
読書の価値 【印象度:70】
2018年発表。電子書籍。

最近の森博嗣のエッセイは、半日程度で読めて、
本人が人里を離れて悠々自適な生活をしてることもあり、
肩の力が抜けてて、あまり疲れずに読めるわりに、
同意部分と違う部分が適度に混じっていて、
考えさせるところもあるので、ついつい手に取ってしまいます。

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# by camuson | 2018-11-13 21:36 | 書籍 | Trackback | Comments(0)
2018年 11月 09日
アルジャーノンに花束を(Flowers for Algernon) 【印象度:93】
1966年発表の小説。英語原文読書。
kindleで、英語原書と和訳版を並行して読みました。

和訳版はかれこれ30年近く前、大学生の時に読みました。
花束が描かれたピンクがかったオレンジ色の表紙の新装版が出版されて、
多少話題になってい頃だったのだと思います。

英語版は2015年5月頃にすでに購入して読み始めていたのですが、
途中で、主人公が調子に乗りだして、
これ見よがしに難しい言葉を使い出すようになったところで、挫折していました。

前回の英語原書読書「I am Malala」を読み終えた後、
最初から読み返し、読み終わるまで半年かかってしまいました。

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# by camuson | 2018-11-09 23:31 | 書籍 | Trackback | Comments(0)
2018年 10月 18日
カメラを止めるな! 【印象度:89】
2017年の日本映画。TOHOシネマズ新宿にて鑑賞。

久々に午前中にテニスをやった帰り道、
15時過ぎからの上映に間に合いそうだったので見ることに。

権利関係で問題になっているのをネットニュースで見かけて気にかけてましたが、
それ以外の作品内容に関する情報を入れずに見ることができたのはラッキーでした。

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# by camuson | 2018-10-18 21:02 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)