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2018年 08月 25日
岩手旅ラン(その1)
8/25(日)「第36回 日本のふるさと遠野じんぎすかんマラソン」を絡ませた一連の旅ランの旅・観光編です。

去年エントリーして、
行く気満々で、京極夏彦の「遠野物語remix」を読み始めていたのですが、
(原作:柳田國男の「遠野物語」は既読)
諸事情でキャンセル。
今年こそは行こうと思っていたところ、なんとか行けそうな雰囲気です。

<1日目旅程結果>
07:16 東京発
09:58 新花巻着
10:30 宮澤賢治記念館
11:30 宮澤賢治イーハトーブ館
12:20 宮澤賢治童話村
12:50 昼食:焼きそば、ベーコン串

14:15 常堅寺
14:20 カッパ淵
14:45 伝承園
15:40 たかむろ水光園
16:00 山口の水車
16:15 佐々木喜善の家
16:35 遠野ふるさと村

17:10 卯子酉神社
17:15 愛宕神社
17:30 五百羅漢
17:45 程洞のコンセイサマ

19:25 ホテルフォルクローロ三陸釜石
21:20 夕食:養老乃瀧釜石店



ルート(Google)





■宮澤賢治記念館・童話村
あまり眠れてないのですが、行きの新幹線の中スマホで調べて、
まずは宮澤賢治記念館に行くことに。
10時前に新花巻に到着。レンタカーを借りて移動。
森の自然を生かした公園が整備され、
その中に宮澤賢治をテーマにした展示施設が点在しています。
「宮澤賢治記念館」「宮澤賢治イーハトーブ館」を巡ると、
ちょうど昼食の時間。
注文の多い料理店「山猫軒」は満員で待つ必要があったので、
あきらめて、他の施設に移動。

「宮澤賢治童話村」を巡り、
屋台の焼きそば400円とベーコン串300円を購入して、
野外スペースで食べました。
焼きそばの方にほとんど肉が入ってなかったので、
ベーコン串を買って補うことができてちょうど良かったです(笑)(写真へ


■カッパ淵・伝承園
宮澤賢治を堪能したので、遠野に移動。
とりあえず、WEBで有名所の、カッパ淵と遠野ふるさと村をカーナビに入力。
カッパ淵観光客用の駐車場があったのでそちらに駐車。

カッパ淵に向かう途中にはホップ畑があり、ちょうど収穫をしているところでした。
カッパ淵は、常堅寺の裏手に流れる小川です。
キュウリを先に付けた釣り竿も用意されていて、カッパ釣りを楽しむことができます。

近くには伝承園があり、「遠野物語」の語り部、佐々木喜善の記念館、
曲り屋と呼ばれる古民家、千体のオシラサマをおさめるオシラ堂など、
観光サイトとしてはこちらがメインで、
カッパ淵は話題づくりのためのオマケ要素くらいに思った方が良さそうです。(写真へ


■山口の水車・佐々木喜善の家
山口の水車というのが近くにあるらしく、
(WEBサイトでは徒歩5分となってましたが、車5分か徒歩50分の間違いだと思われ)
さらにその途中に、たかむろ水光園という施設があるらしいのでそちらに行くことに。
たかむろ水光園は宿泊施設、温浴施設、焼き肉、釣り堀などの複合施設のようですが、
観光名所という感じではなく、敷地内を一通り歩いて次に移動。

山口の水車も近くに駐車場があります。
昔は動力を脱穀等に利用していたようですが、
今となっては使い道がなくてもったいないですね。

佐々木喜善の家も同じ通りにあるようなので、そちらも見ておくことに。
古いまま保存されているのではなく、瓦屋根に補修されて、
普通に民家として住まわれています。(写真へ


■卯子酉様・愛宕神社・五百羅漢・程洞のコンセイサマ
営業時間外とは知りながら、遠野ふるさと村に行ってみたのですが、
営業時間外に見て回れるような施設は一切無かったので、
何となく頭の片隅に残っていた卯子酉様に行くことに。

卯子酉様は入口が民家の真ん前で、
親爺が窓を開けっ放しで涼んでいるので、ちょっとお参りしづらい感じですよ。
赤い願掛けの短冊が大量に吊されているのは、ちょっと神秘的な雰囲気です。

愛宕神社、五百羅漢、程洞のコンセイサマが近くにあるようなので、
そちらも寄っていくことに。

愛宕神社はかなり急な階段を上ると社があります。
一部階段が崩れているので注意です。

五百羅漢は釜石自動車道の新設工事区間を横断するため、
参道が仮設足場になってました。
熊出没注意と脅されます。
ここで熊に食われたらたまらないので、最深部までは行かず、
足早に降りてきました。

最後に、程洞のコンセイサマ。
コンセイサマは金精様などと書き、
男根の形をした御神体を祀った神の一柱だそうです。

人っ子一人いない夕暮れの山の中に一人・・・
私の男根はどちらかというと縮んでいた気がします。(写真へ


■釜石
とりあえず、遠野は満喫した感じになってきたので、釜石へ移動。
繁華街は駅周辺ではなく、港寄りにあるので、そちら方向へ。
釜石漁り火酒場「かまりば」をめざしつつ、
途中でいい店があればと考えてましたが、
郷土料理店のような店はほとんどなく、チェーンの居酒屋か、ラーメン屋くらい。
かまりばは、小さい居酒屋が同居している長屋なのですが、
混雑してる店と空いてる店の差が激しく、どちらにしても入りたくないなと思いスルー。
ラーメン屋で、ご当地ラーメンでもいいかと思い直し、
新華園支店に一度は入るも、店員らしき人がいなくて乱雑な感じだったので、
こりゃダメだと思い、店を出る。
大連、青龍にも行ったが、いずれも閉店している。
仕方ないので青龍の近くにあった養老乃瀧に入ることに。

鰺と焼きナスのなめろうが結構イケたのと、
〆の牛丼が330円とリーズナブルだったなのでまあ満足。(写真へ



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 宮澤賢治記念館・童話村 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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10:00:08 東北新幹線新花巻駅から釜石線を見下ろす。

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10:05:35 新花巻駅西口

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10:05:50 新花巻駅

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10:06:13 新花巻駅のミラー張りの天井

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10:28:03 宮澤賢治記念館

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10:29:00 猫の事務所

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11:08:38 展示スペースから出たところ

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11:19:52 建物外周

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11:20:23 宮澤賢治記念館から、北上川・猿ヶ石川にかかる銀河大橋を望む。

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11:24:39 敷地内に置いてある置き傘を借りて、山の斜面の階段を下る。

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11:27:06 南斜花壇(雨の降り始めで足下が滑ってちょっと怖い)

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11:27:51 日時計花壇

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11:29:55 フクロウをかたどった外灯

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11:31:57 イーハトーブ館へのアプローチ

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11:32:34 イーハトーブ館へのアプローチ

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11:34:00 イーハトーブ館内(「宮澤賢治ひのきとひなげし」中野真紀子作陶展が開催されてました)

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11:35:08 女性の頭を象った椅子(座ることを拒否する椅子とかの系統でしょうか?)

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11:37:07 「湯のみの横に顔があってもいいじゃないか!」とかの系統でしょうか?

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11:39:09 二階に上る途中のドライエリア(1階山側半地下部分)に電信柱の兄弟たち

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11:39:54 二階から喫茶コーナーを見下ろす。

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11:43:42 ぼたん園(今は咲いていない)

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11:47:30 来るときは気付きませんでしたが、賢治の作品をモチーフとしたモザイクが埋め込まれています。「月夜のでんしんばしら」

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11:47:51 「山男の四月」

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11:48:36 「注文の多い料理店」

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11:53:49 注文の多い料理店 山猫軒(満員だったのであきらめる)

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11:56:52 展望スペース

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11:57:36 残念ながら早池峰山は雲に覆われて見えず。

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11:59:48 童話村方面への階段

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12:17:03 宮澤賢治童話村入口

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12:18:21 「やまなし」国語の教科書に載っていたのを思い出しました。

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12:19:02 童話村内

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12:19:51 賢治の学校

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12:20:53 賢治の学校アプローチ

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12:21:06 足下に転がる銀色のボールは星座の星を象ったもの。

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12:21:49 円筒形の裂け目。

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12:22:23 賢治の学校入口

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12:24:14 館内は撮影OK

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12:24:43 円筒形の裂け目は木の幹。

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12:24:49 不思議な空間

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12:25:05 ちょっと初期のマッキントッシュのデザインコンセプトを彷彿とさせる空間。

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12:26:09 暗がりの中に光が浮かぶ空間。赤い鉄板かと思ったらこの空間の出口でした。

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12:27:51 巨大な虫たちの世界。かたつむり。

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12:28:00 かまきり。

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12:28:08 あり。

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12:34:27 けだちく。

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12:34:55 賢治の教室

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12:39:02 中は学習用展示室

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12:44:30 花巻市博物館(今回はスルー)

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12:49:44 昼飯。焼きそばと串焼きベーコン。(ベーコンはうまかった。焼きそばの肉がなかったのを補えた。)

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12:49:50 休憩スペース

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12:59:54 妖精の小径

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13:02:51 賢治の山野草園

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13:03:52 水辺には糸トンボが連結して飛んでいる。おわかりいただけるだろうか?

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13:03:52 同心円の中心部に後ろの糸トンボの頭が、11時の方向に前の糸トンボの頭が見えるのだが、おわかりいただけただろうか?

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13:04:13 池越しに賢治の学校を望む。

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13:05:14 賢治の学校の裏側

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13:07:35 オブジェ

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13:08:56 「あんまり 川を にごすなよ」(「風の又三郎」より)

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13:11:34 白鳥の停車場

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13:12:16 男子便所のドアのステンドグラス

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■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ カッパ淵・伝承園 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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14:08:58 カッパ淵近くの駐車場

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14:12:40 ホップ畑

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14:16:24 常堅寺

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14:16:41 仁王像

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14:17:02 仁王像

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14:19:28 カッパ淵

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14:20:14 カッパ釣り用の釣り竿

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14:21:10 カッパ

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14:21:29 祠

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14:21:33 カッパ釣りに勤しむ人々

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14:28:50 安倍屋敷跡

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14:32:01 猫@常堅寺

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14:44:39 伝承園

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14:47:30 佐々木喜善記念館

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14:49:27 曲り屋

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14:51:46 曲り屋内部

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14:53:22 曲り屋内部 養蚕関係の展示

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14:57:50 千体のオシラサマ@オシラ堂

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15:00:46 囲炉裏端。ばあちゃんの話が聞けます。

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15:00:53 梁がうねってます。

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■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 山口の水車・佐々木喜善の家 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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15:38:22 たかむろ水光園

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15:38:42 水車

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15:39:26 池

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15:40:48 池

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15:55:47 田んぼの中の1本道

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15:59:27 鳥居@土淵山口集落

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16:03:53 山口の水車小屋

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16:04:33 水車小屋内部

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16:06:44 栗

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16:07:06 栗の木

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16:16:06 佐々木喜善の家

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16:17:01 佐々木喜善の家(普通に人が暮らしてる家です。)

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16:34:25 遠野ふるさと村(営業時間外で見られるものはないので、そのまま引き返し)

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■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 卯子酉様・愛宕神社・五百羅漢・程洞のコンセイサマ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
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17:10:20 卯子酉様。民家がすぐ横に。中では親爺が涼んでいるようである。

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17:10:44 卯子酉様。

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17:11:30 赤い願掛けの短冊が並び吊されている。

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17:13:13 秋桜

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17:13:58 愛宕神社

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17:14:29 参道

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17:18:30 社殿

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17:14:49 社殿を横から見たところ

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17:23:28 階段が崩れかかっているので注意!

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17:24:52 熊出没注意

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17:27:03 五百羅漢に向かう

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17:29:50 参道が仮設の階段になっている。

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17:30:28 何やら大規模な土木構造物の工事中である。

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17:30:45 トイレもあるし。

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17:30:52 手洗い場もある。

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17:31:01 手洗い用の水は湧水を利用。

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17:31:12 仮設の参道を登る。

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17:32:44 五百羅漢入口と熊出没注意。

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17:33:16 橋

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17:33:29 岩に羅漢像が刻まれているようである。

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17:36:23 苔むした岩が散在するが、苔に覆われていて羅漢なのかどうかよくわからない。

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17:37:13 ひときわ目立つ尖った岩。何か文字が彫られているようである。コンセイサマも見ておきたいので引き返す。

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17:40:34 大規模な工事。何ができるのであろうか?

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17:40:40 釜石自動車道(遠野~遠野住田)の工事のようです。

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17:42:07 遠野の街

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17:46:00 程洞稲荷神社(程洞のコンセイサマ)

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17:47:54 参道に古タイヤが利用されている。

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17:48:52 鳥居

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17:49:36 ベンチ

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17:51:48 小屋

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17:52:09 湧き水

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17:52:44 鳥居と狛犬

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17:53:24 社殿

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17:54:18 コンセイサマの祠

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17:54:53 コンセイサマ

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18:08:23 工事用バリケードがカッパ(笑)

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■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 釜石 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

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19:23:33 ホテルフォルクローロ三陸釜石から釜石駅ホームを見下ろす。

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19:25:18 ホテルの部屋から釜石駅ロータリーを見下ろす。

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19:42:36 釜石駅

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19:45:11 鉄とラグビーの街 釜石。

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19:46:55 新日鐵住金釜石製鐵所の煙突から白煙が登る。

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19:53:03 釜石市民ホール

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19:53:14 釜石市民ホールとイオン

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19:58:26 釜石漁火酒場かまりば

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19:58:49 かまりば。小さな居酒屋が集まっている。混んでるところと空いてるところの差が大きく、混んでるところに1人で入りたくないし、空いてるところにはなおさら入りたくないのでスルーすることに。

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20:02:11 虎舞

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20:53:59 さんざん歩き回ったがめぼしい店が見つからず、養老乃瀧に入る。鰺と秋ナスのなめろう。

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20:57:27 長ネギの肉巻き

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21:01:51 エビマヨ

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21:21:53 〆の牛丼

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21:41:05 せっかくなので港に向かう。

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21:48:05 国交省東北地方整備局釜石港湾事務所の敷地内に不思議な物が置いてありました。何なのでしょうか?

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22:00:59 Central。港にあるので流通系の施設かと思いきや大規模パチンコ店であった。

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22:02:42 Quest。その向かいにも大型パチンコ店。

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22:04:37 南リアス線

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22:07:30 新日鐵住金釜石製鐵所。煙突と冷却塔から水蒸気が立ち上る。

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22:11:27 背景の林がライトアップされていて鮮やかな緑が美しい。

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22:22:04 駅前が製鐵所。

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22:23:16 ラグビーワールドカップ2019まであと391日!

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by camuson | 2018-08-25 07:00 | 旅・散策 | Trackback | Comments(0)
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